過去を認める
おー、
BGM代わりに映画を流してたりすんだけど、
怒鳴り声にマジでビビる。
年輩の男性の声だと特にね。
ああ、もう食べたくない!
こめかみが痛い、
胃が痛い、
とにかくしんどい、疲れる、
もったいないし。
太るし。
薬、もらっておけばよかった。いつも「もぅ大丈夫」って止めるのね。
実際大丈夫なんだろうけどさ。
でも・・・
止めちゃだめだなーって。
体がもたない。
昨夜、えづきそうなくらい思い出してた。
というより、
認めてた。
あれは虐待だったよねって。
もちろん、自分以外にリアクションする人なんていない。
自問自答だけ。
でも、
少し楽になった気がする。
心が割れそうだと思うようになったも、ここ1、2週間のこと。
鏡を見てふと思った。
あたしに親なんている、でもいない、いる、いない、いる、いない、
答えの無い愚問。疲れるだけ。でも問わないと。
辛かった、でも過去だから。
過去だけど。
映画かな、「自分の人生くらい責任持て」みたいな台詞があった。
誰の人生でもないし、生まれたことに苦情を言っても仕方ない。
とにかく、
自分が心地よく生きていける努力をするまでね。
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